公認会計士・税理士/全国対応/オンライン面談
創業からIPOまで、
同じ伴走者で
公認会計士+税理士の代表が、IPO準備〜上場企業の監査経験をベースに、税務申告だけでなく資金調達・補助金申請・IPO準備の内部統制構築までご相談に応じます。フェーズが変わっても、経営判断に必要な答えが返ってきます。
受付:平日10:00〜18:00(メールは24時間受付・土日祝も対応)

代表
福田 彩和佳
公認会計士・税理士/監査法人トーマツ出身
01
16,000円〜
法人月額顧問料(年商規模に応じて段階設定)
02
現役CFO
資金調達のCFO伴走実績あり(事業計画・タームシート・契約締結)
03
4つ星
freee 認定アドバイザー
04
毎月決算
AI+freee+Notion による月次決算の運用設計に対応
フェーズ別の対応 / Phase
成長段階に合わせて伴走
個人事業主・フリーランスから上場準備期まで、フェーズごとに最適な料金プラン・支援メニューをご用意しています。担当を切り替えずに、成長段階を通じてご相談いただけます。
選ばれる理由 / 6 Reasons
Iroaeを選ぶ、
6つの理由
01
税務と監査を一人の窓口で
公認会計士と税理士の両資格を保有。確定申告・補助金申請から、上場準備期の関連当事者取引整備・監査法人とのレビュー対応まで、担当を切り替えずに一貫支援。成長フェーズが変わっても相談相手を変える必要がありません。
02
監査法人トーマツ出身
スタートアップ専門部隊でIPO準備〜上場企業の監査を担当。J-SOX・3点セット・関連当事者取引の論点を当事者で経験。
03
現役CFOとしてシード期調達を担当
スキルブリッジ株式会社CFOとしてシード期スタートアップの調達を担当。事業計画策定・タームシート交渉・契約締結まで実務経験に基づきご支援。
04
AI×経理自動化を現場で実装
スキルブリッジ株式会社 CFO 兼 取締役(生成AI事業)として、AI+freee+Notionによる経理自動化を自ら実装。机上の提案ではなく、月次決算翌月15日完了が標準の現場知見をご提案します。
05
経営革新等支援機関 認定(2025年10月)
中小企業庁認定支援機関として、政策金融公庫の創業融資(顧問先800万円借入実績)・IT導入/ものづくり/事業再構築補助金を支援。
よくあるご相談 / FAQ
よくあるご相談と、
対応について
「論点をきちんと整理してくれる税理士に切り替えたい」「経営判断の相談ができる先を探している」──こうしたご相談に、現場の経験から具体的にご回答します。
よくあるご質問をすべて見る- 01
Q.次のラウンドの事業計画やキャップテーブルで詰まっている。
A.現役CFOとして、自ら経験した資金調達をもとに、事業計画・タームシート交渉・契約締結まで当事者として伴走いたします。
- 02
Q.IPO準備の内部統制・関連当事者取引が手に余る。
A.監査法人トーマツでIPO準備〜上場企業の会計監査を担当。J-SOX・3点セット・関連当事者取引の論点を当事者で経験しています。
- 03
Q.税務だけでなく、経営判断の対話相手が欲しい。
A.公認会計士と税理士の両資格を保有し、創業の届出から、上場前後のJ-SOX・関連当事者取引まで一貫して扱えます。担当を切り替えずに成長フェーズを通じてご相談いただけます。
- 04
Q.業種特有の論点に詳しい人がいない。
A.IT・SaaS、美容・サロン、フランチャイズ、動画・広告、建設、物流、卸売、不動産・自動車など、業種ごとの論点を個別に整理してご相談を承ります。業務委託の源泉徴収・複数店舗の現金管理・特区民泊・海外送金など複雑な論点も対応可能です。
- 05
Q.AIを業務に取り入れたいが、相談できる税理士がいない。
A.生成AIベンチャー取締役を兼業。AI+クラウド会計+Notionの実装ベース業務効率化を、机上ではなく現場で導入支援します。

代表ごあいさつ / Message
経営の節目に、
並走できる存在でありたい
Iroae税理士事務所は、個人事業主の方から上場準備期の成長企業まで、経営の節目に並走することを目指して2019年に設立いたしました。「税務だけ」「会計監査だけ」「資金調達だけ」と分断された支援ではなく、貴社の成長段階に応じて担当税理士を切り替える必要がない事務所を目指しています。
私自身、監査法人トーマツでIPO準備〜上場企業の監査を経て、現在もスキルブリッジ株式会社のCFO 兼 取締役(生成AI事業)として現場に立っています。「いま起きている論点」に当事者として答えられることが、Iroaeの最大の強みです。
ご相談・お見積りは、
初回60分まで無料で承ります
資金調達・ストックオプション設計・IPO準備・月次決算の早期化・業種特有の論点まで、初回から要点を整理します。契約前提ではなく、現在の課題を確認する場としてご利用いただけます。